2010年11月17日水曜日
2010年7月8日木曜日
好きな人 BEN LEE

最近、洋楽を全く聞いてないMazzaです。
初めて聞いたのはもう10年以上前。未だに聞き飽きない気の抜けた音楽。
肩の力を抜いて生きたいものです。
彼の声が好き。
彼の顔が好き。
Photoshop 2時間半。1時間。
Ben Lee / Awake Is Th
価格:2,405円(税込、送料別)
2010年6月27日日曜日
好きな人 ゆうきまさみ

模写。
ギャグ漫画はあまり好きではないMazzaです。
彼の漫画で一番好きなのは”究極超人あ~る”であ~る。
飄々とおふざけ。主人公のトボケ具合がたまりません。
彼の発言の中で一番素晴らしいのは「むしりとった衣笠。」たまらんね。
起動警察パトレイバーみたいな大人が読める漫画もかけるし。
後藤さんの発言は素晴らしい。Movie1&2の出来はかなり良い。
押井守作品だし。
あ~るのOVAもイイ。
彼の描く女性は心が強く素敵。彼の好みなんでしょうね。
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2010年6月22日火曜日
好きな人 たかしげ宙+皆川亮二 SPRIGGAN
模写。ココ10年ばかり漫画をあまり読まなくなってしまったMazzaです。
この漫画は素晴らしい。
ストーリーから絵まで。
高校生が滅茶苦茶強いという漫画的な設定ながらも、そこに絡む組織や超古代遺跡という突飛な設定ながらも、もしかしたらあるかもしれないと思わせるストーリーがたまらない。
歴史などにさほど興味がない人でも知っている実際にある遺跡や伝承で話を進めてるのが入りやすい。
脇役が魅力的だし。
タイトルの文字も宝探しをそそるボロさを出す感じ。
赤字を少し斜めにしているところがアクション漫画のスピード感が出ててナイス。
Gの文字がコピーで済ましてるところが手を抜いた感じなの以外は好いな。
続編でないかな。
映画も良かったな。
ハリウッドで実写にならないかな。期待大。出来れば、「狂戦士(バーカーサー)の章」で。
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2010年6月21日月曜日
2010年6月15日火曜日
好きな人 石田徹也
2010年6月9日水曜日
好きな人 田島昭宇
2010年6月7日月曜日
好きな人 hàl

模写。
スウェーデンッシュポップも好きな、MAZZAです。
モデルからシンガー・ソングライターへ。
初期の可愛らしさも好きですが、
徐々に作詞、作曲が増えてきたところも好きなところの一つ。
末期には上田ケンジ・プロデュース作品もあり。
全く見かけなって数年、マクロスだからとマクロスFを見ていると、作品は詰まらなかったですが、
なんと、作詞に「hàl」の文字を発見。幅を広げてるところが好印象。
ネットで検索するときにaの上の「`」の入れ方が分からず、引っ掛からず、検索できなかった人。
知らない間に映画やドラマにも出てたりするけど、チョイ役と思われます。
見たことあるのがいくつかあるけど、全く気付かなかったし。
僕が出ているテレビ映画「SOUTH PACIFIC(米2001)」
日本兵で走ってます。戦友が言うには自分以外は誰も判別出来ないということでした。僕は未見。
言わずと知れたグレン・クローズとハリー・コニャック・ジュニア(コピーキャットでシガニー・ウェーバーを一番最初にトイレで襲う人)主演。
グレン・クローズさんには会えませんでしたが、ハリーさんは気軽に写真を一緒に撮っていただけました。撮った人が悪いのか、僕の背が低いのが悪いのか、ハリーさんの頭が半分切れてるのが納得いきません。
撮った人が悪いと思います。
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2010年6月6日日曜日
好きな人 デラ☆センチメンタル

ロック好きのMazzaです。
頭悪さ気な感じが、たまりません。
CD屋さんにあまり置いてなくナカナカ買えません。
見かけたときにすぐに買わないと、次はないです。で、一枚だけ名古屋のカナリ小さな中古屋さんで2001年過ぎに見つけたっきり。HPもなくなってしまったようだし。
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2010年6月4日金曜日
好きな人 KENZI&THE TRIPS

模写。
パンク好きなMazzaです。
彼にたどり着くまでは、
北海道出身の売れない歌い手さんに始まり買い続け→
彼の曲に共作が混ざり、雰囲気が変わるプロデューサーが加わり→
その人を調べるとパンクバンドのベースと分かり→
そして、彼にたどり着きました。
前、ホームページを見たときに結成25年と。長く続けることはカッコイイと思います。
しかし、僕の日本歌い手さんの好みは、やたらに北海道に片寄っています。
海外歌い手さん好みは、オーストラリアに片寄っています。ベン・リー始まり、ベイビー・アニマルズ、ナタリー・インブーリア。初めて外人でセクシーと感じたのもカイリー・ミノーグでした。
彼の音楽は元気を出させてくれます。
一番好きなアルバムは「KENZI ’84~’86 EARLY SINGLES」
一番好きな曲は「BIG COUNTRY」です。
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2010年6月3日木曜日
好きな人 望月花梨

模写。
彼女の作品に初めて触れたのは、「コナコナチョウチョウ」だった。
この作品から単行本を全て持っている。
少女マンガで目がキラキラは嫌い。恋愛モノもイタイ。
彼女の作品は少女マンガにしてはサメテイル感じがしてしまうけど、
とっても詩的で、小説を読んでる感じ。
絵が特別上手いわけではないけれど、イイ按配。
カラーになると儚げ。
話は思春期ってチョット怖いホラー。
タイトルのネーミングが抜群。
雑誌掲載時の広告の場所、巻末のオマケ漫画が出しているイイ味を。
彼女を好きな理由の一つになっている。
「ビキニライン殺人事件」というサスペンスドラマの話が出で来るが、とても好いドラマ。
他のドラマのタイトルなんか覚えてないけど、これだけは頭の中にいつまでも。
再放送がやるときには見ている。3回は見ているはず。
新作が読みたい。復活しないかな。映画にでもならないかな。
2010年6月2日水曜日
好きな人 木崎ひろすけ GOD-GAN 世朗 グランドギア

模写。
彼を知ってから、一番注目していた日本人作家さん。
彼の絵はきれいでやさしい。
スクリーントーンは使わず、ゴチャゴチャしたコマも見やすくきれい。
定規でひいた線は枠線だけで、他のものはフリーハンドでやさしい。
黒線の掛け合わせで、影や黒髪、立体感を表現できるのはスゴイな。
人からロボット、建物、草木に岩山の全てまでのデザインがスゴイ。
持っている本は三冊。
GOD-GAN世朗 グランドギア、
A・LI・CE アリス、
少女・ネム 増補版。
先の二冊の後から出版されたものが欲しい。
彼の作品全て。
享年35歳。もっともっと、読みたかった。
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2010年5月31日月曜日
好きな人 六田登 F

模写。
最近はF-1は最後の30分くらいしか見ないな。サッカー番組を見ないといけないから。
侍ジャイアンツで野球に興味を持ち、キャプテン翼でサッカーに興味を持ち、アタックNO.1でバレーに興味を持ち、グランプリの鷹、「F」でF-1に興味を持った。
小学生の頃にテレビでFが始まった時は熱中して見てたけど、すぐ終わってしまったのはカナリ残念だった。
また、やらないかな。
マンセルにセナ。
「なんぴとたりとも、オラの前は走らせねー!!」と、言ってトップを走れる日本人は彼しかいないと思います。
車の形も音もこの頃のが一番カッコ良かったような。マクラーレンのカラーリングも良かった。
モナコに行ったときは、ココがコースか?ココがコースか?と歩き回って、一人で興奮してた。
ココのトンネルを越えて、、、、赤木軍馬が海に落ちたのはココかな?
絵と話が最高。
今度はレース期間中に行ってみたい。
イルカ・ペイントは未だかな?
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好きな人 ツバキアンナ 絵巻 江戸当世若衆百景

模写。
初めて見たのは、確か「トゥナイト2」だったと思う。
エロもあったけど、知らないアーティストの紹介が好きだった。次郎さんや山本監督、乱一世、北野誠面白かったな。マニアックな部分がいっぱいあったし。
小学校のときまでの笑っていいともも面白かった。増刊号をちゃんと見てたし。
所ジョージにさんま、片岡鶴太郎、他にも他にも。
カッコイイと思い買った本。
浮世絵は元々好きで興味を。当時はスゴくカッコイイと思ったけど、、、、今見ると、色気がない。
縄で縛った女などがあるが艶っぽさがない。カサカサだ。エロくなくては。
一番エロい絵を描く絵描きはゴッホだと思う。横から見たときの絵の盛り方がたまりません。
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2010年5月30日日曜日
好きな人 BEKSINSKI
2010年5月29日土曜日
好きな人 熊倉裕一
2010年5月27日木曜日
2010年5月26日水曜日
好きな人 Shaun Tan

模写。
オーストラリアをフラフラしてるときに、帰る直前に絶対買って帰ろうと思ってピックアップしていた絵本。
タスマニア・ホバートの本屋で絵柄の違う絵本5冊選んで友達に紹介。
先に帰国の友達がメルボルンでイイ本屋ありました。欲しいと言っていた作家Shaun Tanの本も揃っています。と、メールをくれました。
そこで、初めて作家名を気にすると全て同じ作家。それまで気付かず。全部、Shaun Tan。
その店に入ろうとすると、ずっと数年気になっていた曲が流れてました。本を買う前に、いきなり入って来た日本人が、「この曲何?誰?」と、レジへ。
店員さん、近くにいたお客さんみんなで考えてくれました。
「Joe Cocker」の「With A Little Help From My Friends」
それで満足して、お店を後に。本を買うのを忘れ、ふたたび本屋へ。
マドリッド(西班牙)の本屋にあった分厚い本には世界中の作家さんが。
最初は1ページ1ページ見てましたが、どう考えても閉店に時間を過ぎてしまうので、パラパラして見て引っ掛かった絵柄を探すと、「彼。」
彼は引っ掛かります。僕のアンテナに。
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