2009年6月29日月曜日

修復


修復できることと出来ないこと。
気付いても変えられないこと。
わかってても、、、。

2009年6月28日日曜日

本 ジイジ 孫といた夏


どうやら西田敏行主演ドラマ。
西田敏行は好き。
でも少しマンネリ。男気溢れ頑固親父風飽きてきた。
少女を誘拐して殺してしまうような役をやってくれないかな。笑顔で殺していって。

本 紗央里ちゃんの家


一番怖いのは無関心なこと。

2009年6月24日水曜日

本 でかい月だな


彼らは中学生。
足の悪い主人公ユキ。
頭が良く霊界通信機を操る中川。
紅一点で邪眼の持ち主かごめ。
世界中の霊能者、宗教家達が何かがやってくると騒ぎ出す。
ユキは魚の白昼夢を見、乗っ取られる人たちの夢を見る。
中川の通信機は何かをキャッチする。
かごめは邪眼で見えない何かを見る。
人々は気付かないが何かが地球に迫ってきている。
ユキと中川、かごめはその時どうするのか?
月は満ちてゆく。

2009年6月21日日曜日

横顔


知人から送られてきた写真から。

本 幸せな嘘


相手が盛り上がってしまうと、ソレに合わせてしまうコトがあったり、
でも、ついていけなくて、避けてしまったり、
とってもベタな、とってもベタな展開。
私にも誰も知らない土地へ願望はある。
実際に2ヵ月半だったけど、偶々道を聞き知り合ったおじさんのお母さん(当時70後半?)の家に住んでたこともある。
いきなり、みも知らない男が住んでで怪しいのは当たり前で、
おじさん娘などは母の詮索に。隠し子と思われてたのは後々聞いた。
15年。おばあちゃんも死んでしまった。一回くらい墓参りに行かなくてわ。嘘ではなくて。
実家に連絡すると母はツアーがてら挨拶に来た。
親って言うものはありがたい。嘘ではなくて。

2009年6月20日土曜日

本 ハズキさんのこと


読みはじめて、軽い文章だなの印象。軽やかならいいけど、軽い。
でも、読み進めると楽さに進む。
話も楽。
最初の印象は無くなり、結構イイ本の印象。

2009年6月17日水曜日

本 神は沈黙せず


オタマジャクシが降る。
よくはないけどなくはない。魚だって、紙幣だって。
小学校の頃、消防署で見た映像では高層ビルから人が降り脳ミソを飛び散らせていた。
友人の笛吹き男は演奏前に少し離れたトコで一人ブツブツ黙り込む。
そして、一気に。
彼にはオタマジャクシが降りてくるのか、神が降りてきているのか。
火曜の夜にはカエルは飛んだ。次の週にはブタが飛んだ。その次の週に何が起きても飛んでも不思議ではない。

2009年6月15日月曜日

音楽 パンク歌手と呼ばれて

カッコ悪くてもカッコイイ。
熱苦しくたってカッコイイ。
ダサくてもカッコイイ。
笑って泣いてもカッコイイ。
長く続けることのカッコよさ。
伝えることの大切さ。

一番好きな歌。
BIG COUNTRY
http://www.youtube.com/watch?v=wMoxG3xEG_U&feature=related

最近思うことは、「挫折したい。」
挫折するほど一生懸命になったことがない。

なばなの王冠

探して探して宝物。

2009年6月14日日曜日

本 海


この人の以前読んだ本もよかったし。
この本は読みはじめて気付いたのは、この本は読んでいた。
しかし、一番最初の話だけは記憶にあるが、残りの六話は全く記憶に残ってない。イイ話なのに。
この人の書く人間間にはエロさが漂っている。文に仕草、情景に。
この作家自身が無茶苦茶頭デッカチのエロい人ではなかろうか?話してみたい。

本 探偵と怪人のいるホテル


「表紙の幻想ミステリー作品集」という文字を見落としていた。
タイトルから自分好み。表紙絵も。
そして、読み始めるとこの好みタイプ。
探偵モノはあまり読んだことはない。読んでみたいのだけど何から手を付けていいのやら。
短編集で本の前半と後半はオススメなモノであるが、中ほどは本当に辛かった。探偵モノではなくなるし。
面白くない本でもとりあえず、読んでみる。何かしらイイトコロはあるはずだと思って。
でも、読み取る能力が欠けている。

2009年6月11日木曜日

クチビル


お好きなお角度でお楽しみいただけます。
お熱いのもお冷たいのも、お甘いのもお苦いのもお楽しみいただけます。
おクチビルのお柔らかさは5段階。
プニプニ。

2009年6月10日水曜日

ストロー


新発売。牛ストロー。四人一揆に吸えます。
続発売。六人用。近日紙面発表。
チューチュー。

2009年6月9日火曜日

ライブ




日程:2009年6月21日(日)
場所:栄MUJICA
開場:17:30 開演18:00
料金:1600円(前売) 2100円(当日)(ドリンク代込み)

友達のバンド。



2009年6月3日水曜日

働く男

夢の中で働いていた。一生懸命に。
起きたら、9時16分。夜?ほのかに明るい。
いつもと違う人たちとすれ違う。
近所のコンビニの人物の考察。
遠目では二十代前半。携帯をチラチラ。待ち合わせだろう。
コンビニ待ち合わせということは、相手に家を知られたくない。もしくは知らない。お茶を買った雰囲気はない。友達との待ち合わせに携帯チラチラ見んだろう。
私は友達との待ち合わせなら30分遅刻までは大丈夫と思っている。相手に対しても。
近くで見ると、40手前。過ぎてても、元々美人ゆえに。
髪型は二十代風の毛先を遊ばせ茶髪。
服装は少しダボっとしてて体のラインは出ず、短めのスカート。
私個人は女の人は歳相応の格好が似合う人が好い。でも、個人差はある。
しかし、重力に引かれつつある顔は少し皮膚垂れめ。テカっている。
出会い系の待ち合わせだろう。そのコンビニは説明しやすい立地であり、近所で一番駐車場が広く、相手を確認しやすい。
きっと、出会い系の待ち合わせだろう。
給料明細と一緒に手紙が。
希望者待ち多数の為、出勤率での入れ替えアリ。
私のことか?
1月中旬は友達が来たために二日休み。続きで謎の右足痛で三日間。先週まで痛かった。当時は甥一歳の逃げ足に追いつけないほど。
末は交通事故で三日間。未だに肘膝痛い。一週間休めばよかった。
2月末は東京へ一週間。
その後は休んではいないけど、他の人たちが全く休まない。
先月は自転車パンクで遅刻。
今日は人生初の寝過ごし遅刻。
謎の右足痛は久々に走った右足のみの筋肉痛が治ると一緒に消えた。グレイト。
クビになったら旅に出たいけど、一週間に一回は通院しないと医者と保険屋が怒る。
痛いし。
ローマのアレサンドロの店からの帰り道で。