四十一番からここへ来る道の選択ミスで山越え。一番上にあってさぞかしイイ風景を見せてもらえると思ったら、下った。低地に寺。木蓮の蕾イッパイでした。3月10日には見ごろらしいです。
駐車場にお店があって干し柿と干し芋買いました。
描き始め・・・灯篭から。
2008年2月29日。
四十一番からここへ来る道の選択ミスで山越え。一番上にあってさぞかしイイ風景を見せてもらえると思ったら、下った。低地に寺。
遠い。海の脇にある。
松の枝振りがナカナカ。

ココの寺はお金を持ってる感じが。
家から半島で一番遠い場所の寺。
五つの寺の塊から脱出。この寺も近かったけど。
三十一番を描いたように、山門から屋根入りで描くことで寺同士向かい合っているのを表現しようとしましたが、日陰だったので境内の日向から。寒いもの。
この寺付近は五つの寺が密集しています。あと二日間は行かなければ。
今日は暖かかった。風も無かったし。
民家並びに寺。とても個人周りしてます。
ココの寺には白帯が張り巡らされていて蒲鉾の板が付けられています。